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    <title>ニュース</title>
    <description></description>
    <link></link>
    <item>
      <title>「トークと写真でたどる 吉祥寺今昔と雑学大学」開催のお知らせ</title>
      <description>
&lt;p&gt;2026年6月13日（土）に武蔵野市福祉公社の新社屋「ささえーるむさしの」にて、弊社が発行するタウン誌「週刊きちじょうじ」関連イベントが開催されます。弊社より、「週刊きちじょうじ」名誉編集長・「吉祥寺村立雑学大学」理事長の大橋一範と、アーカイブ担当の大坪逸貴が、また「吉祥寺村立雑学大学」より高橋輝好氏が登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;トークと写真でたどる 吉祥寺今昔と雑学大学&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;本イベントは地域活動や地域コミュニティへの参加を応援する交流イベント「地域デビューむさしの（旧・お父さんお帰りなさいパーティ）」企画において、1978年より地域の学びの場として活動を続けてきた「吉祥寺村立雑学大学」と、1975年の創刊以来武蔵野・吉祥寺エリアの地域情報を発信する「週刊きちじょうじ」の歩みをたどり、吉祥寺の今昔を見つめます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当日は弊社所蔵の風景写真（1975年〜）を使ったワークショップも実施します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;社会福祉法人 武蔵野市民社会福祉協議会、ボランティアセンター武蔵野、地域デビューむさしのプロジェクトが主催し、武蔵野市福祉公社の新社屋「ささえーるむさしの」の開設を記念して行われます。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年6月13日（土）14:00〜15:30&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;場所&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;ボランティアセンター武蔵野（ささえーるむさしの 1F）&lt;br&gt;
  東京都武蔵野市吉祥寺北町1-9-1&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;定員&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;20名（申込制・先着順）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;

&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;「トークと写真でたどる 吉祥寺今昔と雑学大学」イベント詳細（週刊きちじょうじ）&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://kj-weekly.jp/event/2026/06/01/kichijoji-archive-talk/"&gt;https://kj-weekly.jp/event/2026/06/01/kichijoji-archive-talk/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 09:00:26 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/061201.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>Information Architecture Conference 2026 Redux Tokyo（IAC26報告会）登壇のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;弊社代表の大橋および弊社メンバーの髙橋が、インフォメーションアーキテクチャの国際会議「IAC26」の日本からの参加者有志による報告会「Information Architecture Conference 2026 Redux Tokyo（IAC26報告会）」にライトニングトーク登壇者として参加します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;Information Architecture Conference 2026 Redux Tokyo（IAC26報告会）&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;2026年4月にアメリカ・フィラデルフィアで開催されたインフォメーションアーキテクチャの国際会議「Information Architecture Conference 2026（IAC26）」の日本からの参加者有志による報告会です。今年度のIA Conferenceのテーマは「Navigating Complexity: Clarity and Understanding with Information Architecture（複雑さを切り拓く〜情報アーキテクチャによる明快さと理解）」。AI時代に高まるIAの重要性、IAのもつ倫理性、AI活用が進む時代におけるわかりやすさの提示の方法論など、さまざまなトピックや論点が提示されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本報告会では、カンファレンスの概要を紹介しながら、日本からの参加者によるライトニングトークを交え、日本でのIAのあり方や今後の可能性について議論します。弊社代表の大橋と弊社メンバーの髙橋がライトニングトークに登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年6月12日（金）19:30〜22:00（19:00開場）&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;場所&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;コミュニケーションスペース amu&lt;br&gt;
  東京都渋谷区恵比寿西1-17-2&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;参加費&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;1,000円&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;

&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;Information Architecture Conference 2026 Redux Tokyo（IAC26報告会）イベント申し込みページ（Peatix）&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/5003318?lang=ja-jp"&gt;https://peatix.com/event/5003318?lang=ja-jp&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 13:45:07 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/060501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>アート・ドキュメンテーション学会 第37回（2026）年次大会 登壇のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;アート・ドキュメンテーション学会（JADS）の第37回年次大会において、弊社代表の大橋がシンポジウム「アート・アーカイブの社会実装」に登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;シンポジウム「アート・アーカイブの社会実装」&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;本シンポジウムは、アート・ドキュメンテーション学会の活動の根幹を成す研究分野であるアート・アーカイブの構築と利活用を軸に、その社会実装について理論と実践の両面から議論するものです。立命館大学デザイン・アート学部・研究科との共催により行われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;弊社代表の大橋は、報告3「アーカイブをまちに手渡す――市民協創のための情報環境設計の実践」を発表します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年6月6日（土）13:10〜16:50&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;場所&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;立命館大学 衣笠キャンパス 創思館1階カンファレンスルーム&lt;br&gt;
  京都市北区等持院北町56-1&lt;br&gt;
  およびオンライン（Zoom）（ハイブリッド型）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;

&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;アート・ドキュメンテーション学会 第37回（2026）年次大会 開催のお知らせ&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://jads.org/news/2026/20260606-07.html"&gt;https://jads.org/news/2026/20260606-07.html&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;参加申込（Peatix）&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://jadsconf2026.peatix.com/"&gt;https://jadsconf2026.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 13:43:52 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/060401.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>HCD-Netセミナー「現場のコンテクストを記録する！」実践グラレコ講座　登壇のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;弊社メンバー髙橋が、人間中心設計推進機構（HCD-Net）主催のセミナー「現場のコンテクストを記録する！」実践グラレコ講座に講師として登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;HCD-Netセミナー「現場のコンテクストを記録する！」実践グラレコ講座&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;昨今、デザイナーが会議やディスカッションの場に参加し、その場の会話や対話を絵心あふれるビジュアルとストーリーで記録・表現する「グラフィックレコーディング（通称：グラレコ）」の手法が注目されています。グラレコを単なる「絵的にキレイな会議記録」にとどまらず、その場の空気や対話の流れなど「会議の現場に埋め込まれた、その時にしか存在しない」文脈（コンテクスト）をも記録することができれば、チームや組織にとって、その場にいなかった多くの関係者との相互理解や、意思決定に至る微細なプロセスの把握を可能にする貴重なアセットになりえます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本セミナーでは、グラレコの基本的な方法論に関するインプットと、実際の会議をグラレコ手法で描画する実践型演習の両方を提供します。詳細な発話記録が生成AIで容易に行えるようになった今だからこそ、現場の空気を記録する「コンテクストの記録」としての議事録作成スキルを学ぶ機会です。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年5月16日（土）13:00〜16:15（受付 12:30〜）&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;開催場所&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;株式会社インフォバーン 東京本社（オフラインのみ）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;

&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;HCD-Netセミナー「現場のコンテクストを記録する！」実践グラレコ講座　イベント申し込みページ（Peatix）&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/4965881"&gt;https://peatix.com/event/4965881&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 18:05:29 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/501102.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>アクセシビリティカンファレンス東京2026開催のお知らせ</title>
      <description>
&lt;p&gt;弊社代表大橋がオーガナイザーおよびクロージングキーノート登壇者として参加する「アクセシビリティカンファレンス東京2026」が2026年5月22日に開催されます。弊社は本イベントの配信拠点提供および協賛を行っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎年5月の第3木曜日は、GAADの日。世界各地でデジタル分野（web、ソフトウェア、モバイルなど）のアクセシビリティを啓発する一日です。日本では2024年まで当日にGAAD Japan、翌日にアクセシビリティの祭典という、アクセシビリティ漬けの二日間が恒例の楽しみとなっていました。充電期間に入られたアクセシビリティの祭典の代わりになれればという想いから、昨年に引き続き、WIAD Tokyoオーガナイザー有志により「アクセシビリティカンファレンス東京2026」を開催します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;弊社代表の大橋は、WIAD Tokyoオーガナイザーの一員として本イベントの企画・運営に携わるとともに、話題提供を行います。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;正式名称&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;アクセシビリティカンファレンス東京2026 Powered by WIAD Tokyo&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年5月22日（金）14:00〜18:00&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;配信方式&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;Zoomウェビナーで配信&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;ハッシュタグ&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;#tokyo_a11yconf&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;

&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;アクセシビリティカンファレンス東京2026 イベント申し込みページ（Peatix）&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/4986678/view"&gt;https://peatix.com/event/4986678/view&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 10:31:05 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/051101.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>try! Swift Tokyo 2026 Design Lab出展のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;世界中のSwift開発者が集まるカンファレンス「try! Swift Tokyo 2026」が、2026年4月12日〜14日に開催されます。昨年に引き続き、弊社はコミュニティスポンサーとして協賛し、Design Labブースを出展します。&lt;/p&gt;
 
&lt;h3&gt;try! Swift Tokyo&lt;/h3&gt;
 
&lt;p&gt;Swiftを使った開発のコツや最新の事例を求めて、世界中から開発者が集まる国際カンファレンスです。日頃のSwiftの知識やスキルを披露し、協力しあうことを目的に開催されます。&lt;/p&gt;
 
&lt;p&gt;弊社メンバーのゆこびんは2016年より本イベントのオーガナイザーの一員としてクリエイティブを担当しており、マスコットキャラクターは彼女の手によるものです。弊社はコミュニティスポンサーとしてカンファレンスをサポートするとともに、当日はDesign Labとしてブース出展をします。Design Labでは、参加者のみなさまから、アプリはもちろんのこと、紙からウェブまで媒体を問わずデザイン・情報設計・アクセシビリティなどの相談を広く受け付けます。無料です。&lt;/p&gt;
 
&lt;h3&gt;開催情報&lt;/h3&gt;
 
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;開催日時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年4月12日（日）〜 14日（火）&lt;br&gt;
  4/12：ワークショップ&lt;br&gt;
  4/13〜14：カンファレンス&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;場所&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;4/12：東京都立川市内&lt;br&gt;
  4/13〜14：立川ステージガーデン&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;Design Labは4/13〜14：立川ステージガーデンのみ開催。&lt;/p&gt;
 
&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
 
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;try! Swift Tokyo 公式サイト&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://tryswift.jp/"&gt;https://tryswift.jp/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
 
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:04:38 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/040101.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>World IA Day 2026 Tokyo開催のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;年に一度、世界同時開催されるIA（情報設計）をテーマにした国際イベント「World IA Day」を、弊社メンバーがオーガナイザーとなり、開催します。今年は東京・福岡共催で開催予定です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、前日にはStudio株式会社の後援のもと「The Eve of WIAD Tokyo 2026 (前夜祭)」と題して、対面イベントも開催します。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;World IA Dayとは&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;World IA Day (WIAD) は「情報アーキテクチャ（IA）」をテーマにした国際イベントです。年に一度、世界各都市で情報アーキテクチャについてのイベントが同時開催されます。
&lt;h3&gt;開催日時&lt;/h3&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;The Eve of WIAD Tokyo 2026 (前夜祭)&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年3月6日（金）18:40-22:00（開場18:00）&lt;br/&gt;
    Studio株式会社 イベントスペース（東京都目黒区青葉台3-6-28 住友不動産青葉台タワー9階）&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;World IA Day Tokyo 2026&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2026年3月7日（土）13:00～18:30&lt;br/&gt;
    Zoom ウェビナーで配信&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;The Eve of WIAD Tokyo 2026 (前夜祭)&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/4848711/view"&gt;https://peatix.com/event/4848711/view&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;World IA Day Tokyo 2026&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/4848723/view"&gt;https://peatix.com/event/4848723/view&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 14:47:49 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2026/022701.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>アクセシビリティカンファレンス東京開催のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;毎年5月の第3木曜日は、GAADの日。世界各地でデジタル分野（web、ソフトウェア、モバイルなど）のアクセシビリティを啓発する一日です。日本では当日にGAAD Japan、翌日にアクセシビリティの祭典という、アクセシビリティ漬けの二日間が毎年恒例の楽しみとなっています。しかし今年はアクセシビリティの祭典が充電期間のため開催されません。そこで、WIAD Tokyoオーガナイザー有志により、アクセシビリティの祭典の代わりに「アクセシビリティカンファレンス東京」が開催されることになりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;弊社は、本イベントの会場提供等の協賛を行っています。&lt;/p&gt;

&lt;dl&gt;&lt;dt&gt;開催⽇時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2025年5月16日（金）15:00～18:00&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;開催場所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;Zoom ウェビナーで配信&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;h3&gt;弊社代表の大橋が登壇予定です&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;また、本イベントでは、弊社代表の大橋が「図書館や美術館のウェブアクセシビリティを考えることの現在地」と台紙、セッション2で発表を行います。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;アクセシビリティカンファレンス東京イベント申し込みページ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://peatix.com/event/4346737?lang=ja-jp"&gt;https://peatix.com/event/4346737?lang=ja-jp&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 01 May 2025 08:19:52 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2025/20250501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>World IA Day 2025 Tokyo開催のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;年に一度、世界同時開催されるIA（情報設計）をテーマにした国際イベント「World IA Day」を、弊社メンバーがオーガナイザーとなり、開催します。東京では昨年に引き続いての開催となります。日本では福岡でパブリック・ビューイングが開催される予定です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;World IA Dayとは&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;World IA Day (WIAD) は「情報アーキテクチャ（IA）」をテーマにした国際イベントです。年に一度、世界各都市で情報アーキテクチャについてのイベントが同時開催されます。

&lt;dl&gt;&lt;dt&gt;開催⽇時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2024年3月8日（土）13:00～18:30&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;開催場所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;Zoom ウェビナーで配信&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;東京のローカルテーマは「変化に挑戦し続けるためのプロフェッショナリズムと倫理」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;今年のグローバルテーマである「Challenges of Change—Adapting Information Architecture for an Evolving World（変化への挑戦 - 進化する世界に適応する情報アーキテクチャ）」を踏まえ、ローカルテーマとして「変化に挑戦し続けるためのプロフェッショナリズムと倫理」を掲げることとしました。生成AIの急速な利活用により情報化社会のみならず世界そのものが大きく進化・変化しています。ここで我々IAに問われるのはアーキテクチャの有りようそのものをどう導いていくのかであり、そのためにはデザイン倫理やその基礎となるプロフェッショナリズムとの向き合い方が欠かせません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;オープニングキーノートでは、倫理学・生命倫理の専門家である山本史華教授をお招きし、低線量被曝の倫理、高レベル放射性廃棄物の倫理についてお話いただきます。従来の倫理の枠組みでは対処が容易ではない、この示唆に富む講演は、特に明確性と責任が最も重要視される情報アーキテクチャの手法における倫理的な側面について、私たちに考えさせ、議論させるきっかけとなるでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;提起されたこの考察から倫理学のフレームという概念を得て、科学技術の変革にともなう倫理規範の変革に、IAとしてどのように向き合うのか？　現実のビジネス環境と接続し、単に使いやすさや分かりやすさをデザインするというIAの原理原則的な本質論にとどまらない、理解と説明責任を果たすためのデザインにおける情報アーキテクチャの役割について、有意義な議論を促進することに期待するものです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;弊社代表の大橋がClosing Keynoteを務めます&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;また、本イベントのClosing Keynoteを「IAにおけるコンテクスト ―言葉の前にあるもの―」と題し、弊社代表のインフォメーションアーキテクト、大橋が務めます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;World IA Day 2025 Tokyo&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://www.worldiaday.org/events/tokyo/2025"&gt;https://www.worldiaday.org/events/tokyo/2025&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Thu, 06 Mar 2025 13:02:31 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2025/030601.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>ISMS認証取得のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;当社は、情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS：Information Security Management System）の国際規格である「ISO/IEC 27001:2022 ／ JIS Q 27001:2023」の認証を2024年12月5日付けで取得しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後も、ISO27001（ISMS）に基づき、情報セキュリティマネジメントシステムの継続的な運用及び改善に努めてまいります。&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 10 Jan 2025 14:51:33 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2025/011001.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>図書館総合展2024・共同出展のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;図書館総合展2024にアカデミック・リソース・ガイド株式会社（arg）、株式会社オンデザインパートナーズ（odp）と 三社共同でブースを出展します。サイフォンからは図書館と地域メディアの分野における近年の弊社の取り組みについてご紹介する展示と、トークイベント、ワークショップを行います。argさん、odpさんの企画も盛りだくさんです。ぜひ公式Webサイトをご覧ください。&lt;/p&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;「図書館総合展2024 arg×odp×SCIVONEパーク2024 新しい公共をつくり続ける」&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://www.libraryfair.jp/booth/2024/362"&gt;https://www.libraryfair.jp/booth/2024/362&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;日時&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;11月5日（火）6日（水）7日（木）10:00-18:00&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;会場&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;パシフィコ横浜 ホールC、アネックスホール&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;h2&gt;トーク（弊社企画）&lt;/h2&gt;
&lt;h3&gt;「図書館のためのウェブアクセシビリティ入門」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;図書館がデジタルサービスを提供していくときに重要なのが、ウェブアクセシビリティの確保です。今回は視覚障害の当事者であり、アクセシビリティコンサルタントとして活動する伊敷正英氏をゲストに迎えます。重要性はわかっているものの、なかなか勉強しにくいウェブアクセシビリティについての基礎知識と、図書館で簡単に取り組めるポイントをご紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;日時&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;11月7日 11:00-12:00&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;ゲスト&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;伊敷正英（Cocktailz）&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;ホスト&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;大橋正司（サイフォン）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;h3&gt;『週刊きちじょうじ』地域メディアとアーカイブ -地域の点・線・面-&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;来年で50周年を迎える東京・吉祥寺のタウン誌『週刊きちじょうじ』。新編集部が発足して1年が経ち、半世紀分の資料のアーカイブ構築もはじまります。まちの「いま」という点をつなぎ、地域史という線を紡ぐ試みについてお話しします。&lt;/p&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;日時&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;11月7日 13:30-14:30&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;登壇者&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;山入端祥太、大坪逸貴（サイフォン）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h2&gt;ワークショップ（弊社企画）「コトノハを作ろう」-リアルとデジタルをつなぐ-&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;図書館というリアルの場・資料から、QRコードを介してデジタル情報につながるユーザー投稿型サービス「コトノハ」を体験できるコーナーです。あなたの選書とメッセージを誰かに伝える栞を作ってみませんか。会場ではサンプルも展示します。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;展示（期間中常設）&lt;/h2&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;情報環境設計の事例紹介
  &lt;li&gt;コトノハの本棚
  &lt;li&gt;『週刊きちじょうじ』バックナンバー
&lt;/ul&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 01 Nov 2024 14:50:48 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2024/110101.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>World IA Day 2024 Tokyo 開催のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;年に一度、世界同時開催されるIA（情報設計）をテーマにした国際イベント「World IA Day」を、弊社メンバーがオーガナイザーとなり、開催します。東京では2019年以来5年ぶりの東京開催となります。日本では福岡でもイベントが開催されており、当日は両会場をオンラインでつなぐ予定です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;World IA Dayとは&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;World IA Day (WIAD) は「情報アーキテクチャ（IA）」をテーマにした国際イベントです。年に一度、世界各都市で情報アーキテクチャについてのイベントが同時開催されます。

&lt;dl&gt;&lt;dt&gt;開催⽇時&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2024年3月2日（土）13:00～18:00&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;開催場所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;Zoom ウェビナーで配信&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;h3&gt;東京のローカルテーマは「言葉の前にあるもの」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;今年のグローバルテーマは「Context」です。現代のIAにおいてコンテクストの重要性はますます高まっています。パンデミックや戦争、政治的対立など、コンテクストなしに情報を取り扱うのは危険な時代であるといえます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本のデザイナーコミュニティにおいては近年、IAといえば、分類やナビゲーションシステム、オブジェクトモデリング等の構造（化）に焦点があてられてきました。しかし、私たちが取り扱っている「情報」は、言葉になる前の状態や物事であったり、言語化ができない、あるいは難しいもののほうが、はるかに多いのです。何より、IAたち自身ですら、自分たちの所作やデザインプロセスのすべてを言語化できていないのです。生成AIの登場も、この状態に拍車を掛けているといえるでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこで今年の東京のローカルテーマは「言葉の前にあるもの」とし「言語化」の前後左右について考えます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;弊社代表の大橋がClosing Keynoteを務めます&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;また、本イベントのClosing Keynoteを「IAにおけるコンテクスト ―言葉の前にあるもの―」と題し、弊社代表のインフォメーションアーキテクト、大橋が務めます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;World IA Day 2024 Tokyo&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://www.worldiaday.org/events/tokyo/2024"&gt;https://www.worldiaday.org/events/tokyo/2024&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 23 Feb 2024 19:51:55 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2024/022301.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>「週刊きちじょうじ」編集部（旧株式会社吉祥寺情報センター）移転のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;このたび弊社は、「週刊きちじょうじ」編集部（旧株式会社吉祥寺情報センター）を移転いたしますので、ご案内申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;新住所&lt;/h3&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;住所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;〒180-0004&lt;br&gt;
武蔵野市吉祥寺本町一丁目5番1号 吉祥寺PARCO8F SkiiMa内&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;本移転に伴い、現オフィスでの業務は1月28日を以て終了いたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;弊誌の発行スケジュールは通常通りです。今後とも変わらぬお引立てを賜りますようお願い申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 09 Jan 2024 10:00:03 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2024/010801.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>本社移転のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このたび弊社は、2023年12月12日より、本社オフィスを下記住所に移転いたしますのでご案内申し上げます。また、誠に勝手ながら祝花等につきましては、お気遣いに感謝しつつも謹んで辞退させていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;新住所&lt;/h3&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;住所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;〒181-0001&lt;br/&gt;東京都三鷹市井の頭3丁目31-11&lt;br/&gt;
The Room 井の頭公園 401号室&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;本移転に伴い、現オフィスでの業務は11月28日を以て終了いたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後とも変わらぬお引立てを賜りますようお願い申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 21 Nov 2023 15:08:26 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2023/112101.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>株式会社吉祥寺情報センターの吸収合併に関するお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;サイフォンは、2023年11月17日を以て、地域情報誌「週刊きちじょうじ」の発行会社である株式会社吉祥寺情報センター（代表取締役社長：大橋正治）の権利義務全部を承継し、同社を吸収合併することにしました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;週刊きちじょうじの刊行継続について&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「週刊きちじょうじ」は、1975年に創刊され、第2536号（2023年10月13日発行）を迎える地域密着型のフリーペーパーです。昭和55年9月にはケーブルテレビ局「吉祥寺テレビ放送（KJTV）」を開始するなど、武蔵野・三鷹地域における先進的な情報・メディア活動の一翼を担いながら約50年の年月を吉祥寺で歩み、タウン誌カルチャーの勃興からインターネットの時代までを、地元の皆様に支えていただきながら見守ってきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2023年11月より、「週刊きちじょうじ」は発行元をサイフォンへ引き継ぎ、これからはサイフォンの専門分野であるデザインの力と共に「吉祥寺カルチャー」を発信します。Webとの連動や地域との連携を図り、社会に役立つ価値ある媒体として今後も皆様からの御恩を忘れることなく、吉祥寺人が幸せになれる仕組みを継続しながら魅力あるタウン誌として力を発揮していきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また弊社はデジタルアーカイブの構築や設計のノウハウを活かし、約50年に渡り蓄積されてきた「週刊きちじょうじ」のアーカイブの保全と活用にも取り組んでいく予定です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 12:52:27 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2023/101701.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>アクセシビリティカンファレンス福岡をスポンサード</title>
      <description>&lt;h3&gt;2023年11月11日に開催される「アクセシビリティカンファレンス福岡」に、サイフォンはブロンズスポンサーとして協賛します。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「ここにいる。」をスローガンに、福岡県福岡市で2023年11月11日(土)に開催されるアクセシビリティのイベントです。全国で活躍するアクセシビリティの先駆者のセッションを聴くことができます。100名以上が集まる予定のオフライン開催にあわせ、YouTubeにて通常盤の他、字幕や手話通訳を交えた情報保障版が同時配信されます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このイベントを通じ、「わたしたちは、ここにいて、そして安心して取り組めるんだ」ということを証明しようとしているアクセシビリティカンファレンス福岡の思いに賛同し、協賛するものです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;アクセシビリティカンファレンス福岡概要&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;2023年11月11日（土曜日） 13:00〜18:00に、LINE Fukuoka株式会社 カフェスペースで開催。参加費は無料です。
YouTubeで通常版・情報保障版同時配信があります。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;アクセシビリティカンファレンス福岡&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://fukuoka.a11yconf.net/"&gt;https://fukuoka.a11yconf.net/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市吉祥寺東町3-16-3&lt;br/&gt;
Tel) 0422-27-1185&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 06 Sep 2023 11:06:22 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2023/090601.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>RESEARCH Conference 2023をスポンサード</title>
      <description>&lt;p&gt;リサーチをテーマとした日本発のカンファレンス「RESEARCH Conference 2023」に、サイフォンはSILVER SPONSORとして協賛します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本ではまだまだ認知度の低いリサーチについて、行政、大企業、スタートアップなど立場の違いを超えて活発な議論を重ね、共に学び合うリサーチコミュニティができるきっかけになることを願い、協賛するものです。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;RESEARCH Conference 2023&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://researchconf.jp/"&gt;https://researchconf.jp/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市吉祥寺東町3-16-3&lt;br/&gt;
Tel) 0422-27-1185&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 05 May 2023 11:15:50 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2023/050501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>年末年始休業のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;年末年始の期間に関しましては、2022年12月28日（水）〜 2021年1月4日（水）を休業とさせていただきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;1月5日（木）から通常通り営業いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市吉祥寺東町3-16-3&lt;br/&gt;
Tel) 0422-27-1185&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 12:11:27 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2022/121901.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>本社移転のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このたび弊社は、2022年5月1日より、本社オフィスを下記住所に移転いたしますのでご案内申し上げます。また、誠に勝手ながら祝花等につきましては、お気遣いに感謝しつつも謹んで辞退させていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;新住所・電話番号&lt;/h3&gt;
&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;住所&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;〒180-0002&lt;br/&gt;東京都武蔵野市吉祥寺東町3-16-3&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;電話&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;0422-27-1185&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;本移転に伴い、現オフィスでの業務は4月28日を以て終了いたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後とも変わらぬお引立てを賜りますようお願い申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 25 Apr 2022 11:52:30 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2022/042501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>2022年5月28日初開催、RESEARCH Conference 2022をスポンサード</title>
      <description>&lt;p&gt;リサーチをテーマとした日本発のカンファレンス「RESEARCH Conference 2022」に、サイフォンはSILVER SPONSORとして協賛します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本ではまだまだ認知度の低いリサーチについて、行政、大企業、スタートアップなど立場の違いを超えて活発な議論を重ね、共に学び合うリサーチコミュニティができるきっかけになることを願い、協賛するものです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;RESEARCH Conference 2022概要&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;本イベントでは宮坂学東京都副知事が「誰もが満足するデジタルサービスの実現に向けて～顧客視点でデザインし、都政のQoSを向上させる～」と題し登壇するのを始め、多様な登壇者が、それぞれの視点から見たリサーチの価値や、リサーチをどのように始め・活かし続けているのか、「START」した先に広がる景色を共有します。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;開催場所・参加費等&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;新型コロナウイルス感染症の流行状況を鑑みて、オンラインでの開催が予定されています。参加費は無料です。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;RESEARCH Conference 2022&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://researchconf.jp/"&gt;https://researchconf.jp/&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市中町2-1-9 I.G本社ビル1F&lt;br /&gt;
  Tel. 0422-53-9523&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2022 11:58:50 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2022/040502.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>Learning Cafebar 金魚、Space 金魚、閉店のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;2014年より営業を続けてまいりましたLearning Cafebar 金魚・Space 金魚は、内装や床下部分の老朽化等の諸事情を鑑み、2022年5月8日をもちまして営業を終了させていただくことになりました。これまで賜りました8年近くのご愛顧に、心より感謝申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後はまた別の形で、皆様との交流や試行錯誤の場を設けさせていただく予定です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市中町2-1-9 I.G本社ビル1F&lt;br /&gt;
  Tel. 0422-53-9523&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2022 11:47:11 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2022/040501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>「人間中心設計 2022 第18巻 第1号」に、「人間中心システムアーキテクチャーの基本概念の提案― 社会全体の HCD を目指して」が採録されました</title>
      <description>&lt;p&gt;人間中心設計推進機構の査読付ジャーナル「人間中心設計」の18巻第1号に、弊社デザイナーの奈良輪夢美と、弊社代表の大橋正司の共著による短報「人間中心システムアーキテクチャーの基本概念の提案― 社会全体の HCD を目指して」が採録されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本短報では、人々を取り囲む様々なシステムの品質向上や安全性の担保が求められている昨今の情勢を踏まえ、個々のシステムの最適化のみならず、様々なシステムが連携することで生まれるより大きく複雑なシステム全体（System of Systems）に対してのHCDの適用に向け、人間中心システムアーキテクチャー（Human Centered System Architecture, HCSA）を新たに提案しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;IoTやMaaSなど、Society5.0時代を見据えた複雑なシステムのデザインのためのアーキテクチャについては、他にもHCD-Net自動運転社会におけるHAII検討委員会を始め、様々な領域で検討が進められています。弊社では、これらのアーキテクチャを実際にデザインの現場で活用するための具体的な手法の開発・提供を通じ、より良い社会の実現に向け貢献して参ります。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;関連サイト&lt;/h3&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;機構誌「人間中心設計 2022 第18巻 第1号」発行についてのお知らせ&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;&lt;a href="https://www.hcdnet.org/organization/news/hcd-1853.html"&gt;https://www.hcdnet.org/organization/news/hcd-1853.html&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市中町2-1-9 I.G本社ビル1F&lt;br /&gt;
  Tel. 0422-53-9523&lt;/address&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 30 Mar 2022 19:02:33 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2022/033001.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>年末年始休業のお知らせ</title>
      <description>&lt;p&gt;年末年始の期間に関しましては、下記期間中を休業とさせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;dl&gt;
  &lt;dt&gt;サイフォン&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2021年12月27日（月）〜 2021年1月4日（火）&lt;br/&gt;
    1月5日（水）から通常営業&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;Learning Cafebar 金魚・Space 金魚&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;2021年12月27日（月）〜 2021年1月6日（木）&lt;br/&gt;
    翌週1月7日（金）から通常営業&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;以上&lt;/p&gt;
&lt;h3 class="notes"&gt;本件に関するお問い合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;address class="notes"&gt;サイフォン合同会社&lt;br /&gt;
  東京都武蔵野市中町2-1-9 I.G本社ビル1F&lt;br /&gt;
  Tel. 0422-53-9523&lt;/address&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 25 Dec 2021 17:00:53 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2021/122501.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>「HCD-Netフォーラム2021」登壇</title>
      <description>&lt;p&gt;2021年11月27日にオンラインで開催される、HCD-Net（人間中心設計推進機構）主催「HCD-Netフォーラム2021」2日目のセッションに、弊社代表の大橋が民間人材として兼務しているデジタル庁のメンバーとして登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;9:30～10:50&lt;br/&gt;
企画セッション① デジタル庁 PARTⅠ&lt;br/&gt;
デジタル庁におけるサービスデザイン領域の取り組み（仮）&lt;br/&gt;
誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化を進めるために。 &lt;/h3&gt;
&lt;h3&gt;13:30～15:40&lt;br/&gt;
企画セッション③ デジタル庁 PARTⅡ&lt;br/&gt;
  誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化を進めるために。 &lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;2021年9月に立ち上がったデジタル庁は、デジタル社会形成の司令塔として、未来志向のDX（デジタル・トランスフォーメーション）を大胆に推進し、デジタル時代の官民のインフラを今後5年で一気呵成に作り上げることを目指しています。デジタル庁では多くの民間人材が活動しているのも特徴のひとつですが、その中にはデザインやアクセシビリティの専門家も所属しています。より使いやすい行政サービス実現のために、ユーザビリティやアクセシビリティの向上に関連したデジタル庁の現在の取組をご紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;dl class="events"&gt;
  &lt;dt&gt;日時&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;2012年11月27日&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;会場&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;オンライン開催&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;案内ページ&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://www.hcdnet.org/hcd/event/entry-1750.html"&gt;https://www.hcdnet.org/hcd/event/entry-1750.html&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;GDS、情報アーキテクチャ（IA）にご関心をお持ちの方は必見のイベントです。ぜひご参加ください。&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Wed, 17 Nov 2021 08:49:26 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2021/111701.html</link>
    </item>
    <item>
      <title>ET &amp; IoT 2021テーマ別セミナー「AI/デジタル社会に必須の人間中心の取組み」登壇</title>
      <description>&lt;p&gt;2012年11月17日に開催されるET &amp; IoT 2021テーマ別セミナー「AI/デジタル社会に必須の人間中心の取組み」に、弊社代表の大橋が登壇します。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;ET &amp; IoT 2021テーマ別セミナー「AI/デジタル社会に必須の人間中心の取組み」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;本セッションでは、Society5.0が目指す「人間中心の社会」、そして、DXの要ともいうべき「人間中心の社会を成立させる取組みノウハウ」について、人間中心の取組みの専門家集団である、特定非営利活動法人人間中心設計推進機構（HCD-Net）ビジネス支援事業部から解説を行います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一部にて「DXの推進に役立つ人間中心の最新の取り組みや動向」について４つの委員会活動から話題を提供し、二部では一部からの話題を受けて「AI/デジタル社会に必須の人間中心の取組み ～DXを実現する人間中心デザイン～」と題したパネルディスカッションにて、これからのDXを成功に導く観点を議論します。&lt;/p&gt;
&lt;dl class="events"&gt;
  &lt;dt&gt;日時&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;2012年11月17日14時〜17時&lt;/dd&gt;
  &lt;dt&gt;会場&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;パシフィコ横浜（Room B）&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;dl class="links"&gt;
  &lt;dt&gt;案内ページ&lt;/dt&gt;
  &lt;dd&gt;&lt;a href="https://f2ff.jp/introduction/5723?event_id=et-2021"&gt;https://f2ff.jp/introduction/5723?event_id=et-2021&lt;/a&gt;&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;

&lt;p&gt;DXおよび情報アーキテクチャ（IA）にご関心をお持ちの方は必見のイベントです。ぜひご参加ください。&lt;/p&gt;</description>
      <pubDate>Mon, 01 Nov 2021 08:42:58 +0900</pubDate>
      <link>https://www.scivone.com/news/2021/110101.html</link>
    </item>
  </channel>
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